長崎景観クルス 

 

長崎くんち編


 平成29年奉納  東濵町

竜宮船 (りゅうぐうせん)

東濵町といえば、長崎きっての繁華街。アーケード通りには「浜屋百貨店」ほか有名な老舗も軒を連ね…詳しく読む▶︎

 平成29年奉納  八坂町

川船(かわふね)

長崎くんちで桟敷席が設けられるのは「諏訪神社」含めて4か所ですが、八坂町にとって「八坂神社」は、いわばホームグラウンド…詳しく読む▶︎

 平成29年奉納  築

御座船 (ござぶね)

老舗のからすみ店や海産物店、かまぼこ、鯨肉ほか魚、野菜などの生鮮食料品の店が軒を連ねる築町商店街……詳しく読む▶︎


 平成29年奉納  馬町

本踊 (ほんおどり)

今回も前回に続いて、6人の女性たちが五穀豊穣を寿ぐ「三番叟」を舞います。…詳しく読む▶︎


 平成28年奉納  油屋町

川船 (かわふね)

長崎には歴史上の人物ゆかりの地があちこちにあります。その名のごとく、かつては油屋が軒を…詳しく読む▶︎

 平成28年奉納  筑後町

龍踊(じゃおどり)

JR長崎駅前の斜面に広がる筑後町は、福岡県の筑後地方からの移住者が多かったことからその名がついたそうです。…詳しく読む▶︎

 平成28年奉納  元船

唐船祭 (とうせんまつり)

元船町は明治37年の長崎港の埋め立てによって誕生した町です。毎年のくんちでは、この町にお旅所が設けられるために、……詳しく読む▶︎


 平成28年奉納  今籠町

本踊 (ほんおどり)

多彩な踊りで観客を魅了します。今籠町がかつて籠職人の町だったことにちなみ、花籠をもった…詳しく読む▶︎


 平成27年奉納  諏訪町

龍踊 (じゃおどり)

青白の2匹の大龍、青白の2匹の子龍、そして孫龍という3世代の龍が登場し息もつかせぬ展開が特長の龍踊り…詳しく読む▶︎

 平成27年奉納  西古川町

櫓太皷(やぐらだいこ)

行司の口上に始まり、呼び出しによる相撲甚句の披露、櫓太鼓の演奏、そして土俵入り弓取り式。最後に華やかな本踊「三番叟」…詳しく読む▶︎

 平成27年奉納  新大工

詩舞 曳壇尻 しぶ ひきだんじり

本来ダンジリとはお囃子演奏をする舞台のことで、その舞台を曳くから「曳ダンジリ」と。「だから新大工町の『曳壇尻』は……詳しく読む▶︎


 平成27年奉納  賑町

大漁万祝恵美須船 
(たいりょうまいいわいえびすふね)

「くんちで馴染みの演し物に川で漁をす船がありますが、こちらは海漁の船。しかも大漁の神・恵美須さんが釣り上げるのは………詳しく読む▶︎


 平成26年奉納  銀屋町

鯱太鼓 (しゃちだいこ)

山節(ダシ)が担ぎ上げられ、踊り馬場を所狭しと駆け回り、回転し、「ホーライコ!」という掛け声で天高く…詳しく読む▶︎

 平成26年奉納  西濱町

龍船(じゃぶね)

ちなみに「ヤーハー」という掛け声は「福を迎える」という意味の「迓福(ヤーホ)」からきているそうですよ。詳しく読む▶︎

 平成26年奉納  八幡町

弓矢八幡祝い船 みやはちまんいわいぶね

幕末維新の長崎に思いを馳せるには最適の場所だからです。かつて坂本竜馬もここからの風景を眺めたんですよ。詳しく読む▶︎


 平成26年奉納  麹屋町

川船(かわふね)

幕末維新の長崎に思いを馳せるには最適の場所だからです。かつて坂本竜馬もここからの風景を眺めたんですよ。詳しく読む▶︎

 平成26年奉納  五嶋町

龍踊(じゃおどり)

幕末維新の長崎に思いを馳せるには最適の場所だからです。かつて坂本竜馬もここからの風景を眺めたんですよ。詳しく読む▶︎


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長崎くんちの各踊町の取材記事がご覧になれます。


「景観クルス」(クルス4枚入・税込314円)は小浜食糧直営店「ボンパティ」ほか市内の観光土産店や空港などでお買い求めいただけます。

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